最近、国家知的財産局のホームページは2022年1-12月の知的財産権の主要統計データを公布した。2021年同期との比較結果は以下のとおりである。
発明専利授権量が10万2400件増加(前年同期比14.71%増加)
実用新案専利授権量が31万5800件減少(前年同期比10.12%減少)
意匠専利授権量が6万4600件減少(前年同期比8.22%減少)
2022年12月まで、3つ専利の総計有効量は1787万8961件である。
1~12月の特許データの比較 | ||||
発明専利授権量 | 実用新案専利授権量 | 意匠専利授権量 | 総計 | |
2022年 | 798347 | 2804155 | 720907 | 4323409 |
2021年 | 695946 | 3119990 | 785521 | 4601457 |
変動量 | 102401 | -315835 | -64614 | |
有効量 | 4212188 | 10835261 | 2831512 | 17878961 |
1~12月 | 14.71% | -10.12% | -8.22% | |
1~11月 | 14.73% | -5.35% | -8.22% |
ソース:知的財産権進行時